2019年8月27日

8月 27, 2019
映像の書き出しが終了しました。今日もあと10分ほどでおしまいです。 今日は沢山の人と全力で会話しすぎて1日の終わりには頭がぐるぐる。今になってようやっと頭も落ち着いてきました。 設営前に客観的な頭を手に入れるには、ある意味では調度良い日でした。     ここで妄想で不安に感じているより、早く明日になって実作業がしたいなあ、という気持ちの落ち着かない変な時間を過ごすことになりそう […]
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2019年8月26日

8月 26, 2019
夏のアトリエも、もうそろそろ移動かなという感じになってきました。 明後日搬入・設営なので次の制作はいつものアトリエになるかなと。 一軒の家の中でふらふらと制作場所を転々とするのも面白いなと思った今年の夏です。 昔は生活空間と制作の場が一緒なことは、心が休まらなくてすごく抵抗があったけど、今はその境界が無い感じがむしろ良い。 なんでだろう。歳をとって気持ちが図太くなってきただけなのかもしれないのです […]
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2019年8月25日

8月 25, 2019
鳥越にて。 今日も良い天気で暑いです。今日のここから見える洗濯物は、ヒラヒラした素材の楽チンそうなズボンが3本。 風にはためいていてよく乾きそうです。我が家に干してきた洗濯物についても思いを馳せるのんびりした午後です。   絶対にこうしたい、とか、こうするべきなんだと思っていた型枠がいつの間にか遠のいていくような感じがしています。 そうならなくても、別に無くなってしまうわけでもなく、ただ […]
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2019年8月24日

8月 24, 2019
鳥越にて店番です。 来週水曜の搬入に向けて、店内の配置換えを行いました。 レジの位置が入り口付近になり、外と近くなったこともあって気分も結構変わります。 ここから見える斜め向かいの家に干してあるタオルケットが薄い虹色をしていて、風にはためいています。 使い古されていそうなタオルケットなのになんでか綺麗です。   搬入してみないとなんとも言えないけど、こうして店内を見回しながら頭の中で設営 […]
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2019年8月23日②

8月 23, 2019
脱出した別の場所で、展示会場に告知として明日から張り出すポスターのデータを作りました。 脱出してもやってることの行く先は同じでした…。人間の器が小さかったです。 早くかき氷が食べたいです。    
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2019年8月23日①

8月 23, 2019
何だか夏もそろそろ終わりかしら、な天気です。 取り敢えず頭が自由になる時期がきたら、どこかに行きたくて仕方がなくなってきました。 何だかたいして変わらない内容を1週間以内に書いた気がするので、本気の予感です。 さっき朝だったのに、カラスが鳴いている。 アホーアホーに聞こえてきたので一旦脱出です。  
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2019年8月22日

8月 22, 2019
今週末の土日は鳥越にて店番です。 日曜日は店主に代わり、一人で店番させてもらう日なので少し緊張です。   こうして鳥越に通うようになって2ヶ月くらい。2018年のvinylhouseの展示の計画段階からよく通っていたので 実際には2年半位はちょくちょく通っています。 展覧会の場所として関わるようになるとは予想していなかったけど、昨年をきっかけに作品を通してdoremifaの空間に関わるよ […]
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2019年8月21日

8月 21, 2019
展覧会まであと10日くらいになりました。 編集したのを再度見返しながら、撮影時と編集時と、鑑賞している段階の「みる」の違いに頭を悩ます今日。 映像のミスもしっかり見つけて、ムムム、、、と、自らのコトの運び方の下手さに椅子から落ちそうになる。 これから会期終了間近の展覧会を見に行って、一旦自作から頭と気持ちを離して、もう少し考えを詰めないといけないです。 作業量で作品を測れなくなってから、それに関連 […]
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2019年8月20日

8月 20, 2019
不思議だったので撮ってしまった写真。   そんなコトもあるし、あんなコトもあったし、でも取り敢えずこんなのも悪くないね…まあ、要するに結局よくわからないんだね。 みたいな気持ちになりました。これを見ていたら。 最後はみんなまとめて忘れたら幸せかもね。みたいな気持ちにもなって、少し気分が晴れました。 それでも忘れないものもあったらそれについて考えましょう、なんて気持ちにもなって、結局また色 […]
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2019年8月19日

8月 19, 2019
あっちであろうが、こっちであろうが、傍目には大して変わりはないし、どちらであろうが関係ないのだろうとは思うけれど そこについて考えてしまうというのならば、あっちであるのかこっちであるのかを仮に線引く事は大事な出来事なのかもしれない。 その線を引きたくないような気がしていたのはなんでなのだろう。 線がなければ、それを引いた理由にも、引かずにいた理由にも、それを消そうとする理由にも想いを馳せないまま。 […]
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