隣家の庭

5月 06, 2021
隣家の庭 / Arai Associates(錦糸町) 2021年3月20日(土)〜4月11日(日)   〝低い塀の向こうに広がる 隣家の庭。 立ち入ったことは無くとも毎日眺めているうちに親密な感情を抱くようになった。 ある時 その低い塀を乗り越えてそこに足を踏み入れてみる。ふと、もといた場所に目をやると そこにあったのは 低い塀の向こうに広がる 隣家の庭。〟   印刷面を下に […]
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RAM PRACTICE 2021/東京藝術大学 横浜校地 元町中華街校舎(神奈川) 2021年3月26日(金)〜3月28日(日)   RAM PRACTICE 2021にて、田中良祐さんと「展覧会内展覧会」としてコラボレーションした作品。 この映像作品は武政個人による作品で、展示会場ではインスタレーションの中の一部として展開された。         […]
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On the 25th vol.12

12月 25, 2020
On the 25th vol.12   私はあなたをみていない。 あなたは私をみていない。   2020.12.25                                     &nbs […]
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On the 25 th vol.11

11月 25, 2020
On the 25th vol.11 in Matsumoto     「blank paper」 投影される壁面に空いた、四角形。 暗転。 穴。 穴の中は空洞とは限らない。   2020. 11.25  
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On the25th vol.10

10月 25, 2020
On the 25th vol.10   blank paper 2020.10.25  
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On the 25 th vol.8

8月 25, 2020
On the 25th vol.8   「Un known house/2」   “私は「朋子」という名前です。”   2020.8.25          
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On the 25th vol.7

7月 25, 2020
On the 25th vol.7   目を逸らせば、先ほどの光景は親密な距離を保ったふりをしながら優しい顔をして遠のいていく。 接近と離反を繰り返す事で、薄まっていった出来事。   ここまで打って、モニターの向こうに広がる駅のコンコースに視線を移す。 イヤホンから聞こえる音楽、その音の向こうから聞こえる店内の人々のざわめき。 日々の過剰なほどのあれこれ。 それら全てに意識を取 […]
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On the 25th vol.4

4月 25, 2020
On the 25th  vol.4 in   風穴   a.k.a  VOID《Haruka Ohta solo exhibition/Arai Associates》 2020.4/16       〝僕は〈風景〉の一部か、外か。〟           2020.4.25       […]
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On the 25th vol.3

3月 25, 2020
On the 25th  vol.3 in kinshicho 2020.3.2/3.3/3.7       2020.3.25                                   & […]
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Un known house

3月 12, 2020
「Un known house」(2018):22分36秒     2018年の展覧会vinyl houseのために制作した映像作品。 展示メンバーの伊藤に、武政の実母に対してのいくつかの質問を投げかけてもらい、母に答えてもらう様子を撮影した映像。 映像の音声は撮影時のまま、伊藤と武政の母のやりとりが流れていく。 しかし、その映像に付く字幕は、伊藤が放つ母への質問に対し、武政が […]
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